嫁のクミです。気温の変化が激しいですが、皆様大丈夫ですか?
3月のレッスンは、春野菜がいっぱい!まずは「若牛蒡の信田浸し」から。
若ごぼう(葉ごぼう)は大阪八尾市の特産。スーパーだと、フキの隣に並んでいたり、春野菜コーナーにあったりします。ただ、どうやって調理したら良いのか分からない方も多いようで・・・。下ごしらえも簡単だし、シャキシャキの食感とさわやかなお味が、大変好評の一品でした。ちなみに信田(しのだ)とは、薄揚げのことです。
次は「うるいと白魚の玉子〆」。
生の白魚(トップページの写真参照)を使用した玉子〆は非常に高級な一品となりました。うるいも生で食べられるくらい、使い勝手の良い春野菜です。
「うすい御飯」「若筍と昆布の大和煮」とともに、試食です♪
ところで、「うすい豆とはどんな豆なのか?えんどう豆やグリーンピースとは違うもの?」
どれも同じように見えますが、ちょっとずつ違うようです。
「うすい豆」の「うすい」とは大阪羽曳野市碓井(うすい)地区からの名前で、えんどう豆の品種改良。まだ出始めなので、3月下旬頃がいいかも、と講師中野。「うすいえんどう」については、大阪本場青果卸売協同組合HPに詳しく掲載されています。グリーンピースは、えんどう豆の未熟な実です。ややこしいですが、全て「えんどう豆」の一種ということのようです。
3月のレッスンは、春野菜がいっぱい!まずは「若牛蒡の信田浸し」から。
若ごぼう(葉ごぼう)は大阪八尾市の特産。スーパーだと、フキの隣に並んでいたり、春野菜コーナーにあったりします。ただ、どうやって調理したら良いのか分からない方も多いようで・・・。下ごしらえも簡単だし、シャキシャキの食感とさわやかなお味が、大変好評の一品でした。ちなみに信田(しのだ)とは、薄揚げのことです。次は「うるいと白魚の玉子〆」。
生の白魚(トップページの写真参照)を使用した玉子〆は非常に高級な一品となりました。うるいも生で食べられるくらい、使い勝手の良い春野菜です。
「うすい御飯」「若筍と昆布の大和煮」とともに、試食です♪ところで、「うすい豆とはどんな豆なのか?えんどう豆やグリーンピースとは違うもの?」
どれも同じように見えますが、ちょっとずつ違うようです。
「うすい豆」の「うすい」とは大阪羽曳野市碓井(うすい)地区からの名前で、えんどう豆の品種改良。まだ出始めなので、3月下旬頃がいいかも、と講師中野。「うすいえんどう」については、大阪本場青果卸売協同組合HPに詳しく掲載されています。グリーンピースは、えんどう豆の未熟な実です。ややこしいですが、全て「えんどう豆」の一種ということのようです。
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