これからの鍋の季節にはやっぱりポン酢が必要不可欠!
と、いうことで講師中野の29年の調理師経験より、自ら調整して作った自家製ポン酢をただいま熟成中。
混ぜ物無しの、濃厚ポン酢。本物のポン酢ってこんなに濃いんだ!ってビックリするかもしれません。少しの量でもなかなか薄くならないので、継ぎ足し無しで鍋料理が最後までおいしく食べられます。
教室内で数量限定販売予定。2合(360ml)で1,000円。ちょっと値ははりますが、材料代がかなりかかっていますので、ほとんどおすそ分け感覚です。受講生の皆様だけに限定販売いたします。
とりあえず食べてみたい・・・という方は「男の料理教室」へ。
鯛の骨蒸しをこのポン酢で召し上がって頂きます♪

<ポン酢作りの工程はコチラ>
実はこのポン酢、ふぐ専門店で料理長をしていた時に作っていたものと同じ配合なんですが、当時より良い材料を使用して今回作っております。当時のそのポン酢のお値段1升6,000円也!
と、いうことで講師中野の29年の調理師経験より、自ら調整して作った自家製ポン酢をただいま熟成中。
混ぜ物無しの、濃厚ポン酢。本物のポン酢ってこんなに濃いんだ!ってビックリするかもしれません。少しの量でもなかなか薄くならないので、継ぎ足し無しで鍋料理が最後までおいしく食べられます。
教室内で数量限定販売予定。2合(360ml)で1,000円。ちょっと値ははりますが、材料代がかなりかかっていますので、ほとんどおすそ分け感覚です。受講生の皆様だけに限定販売いたします。
とりあえず食べてみたい・・・という方は「男の料理教室」へ。
鯛の骨蒸しをこのポン酢で召し上がって頂きます♪
<高知から取り寄せたゆず酢を使用>

<ポン酢作りの工程はコチラ>
上のゆず酢1本で出来るのは2升程度のポン酢です。
鰹節もふんだんに使われていることがお分かりいただけますよね。

鰹節もふんだんに使われていることがお分かりいただけますよね。


実はこのポン酢、ふぐ専門店で料理長をしていた時に作っていたものと同じ配合なんですが、当時より良い材料を使用して今回作っております。当時のそのポン酢のお値段1升6,000円也!


