嫁のクミです、こんばんは。
10月4日(土)よりスタートの「夜の部」
和のおもてなし~晩秋の巻~ について、
どんなお料理なのか、よく分からない・・・という声が多かったので、ご説明したいと思います。
まず、甘鯛の蕪蒸し
10月に入ると、蕪(かぶら)が店頭に並び、旬を迎えます。
甘鯛の蕪蒸しというのは、
酒蒸した甘鯛の上に、蕪のすりおろしを掛けて蒸し、わさびの効いた餡でいただく割烹料理の定番です。見た目はいかにも日本料理!といった感じの上品さで、ちょっと難しいように見えるかもしれませんが、自宅の台所で十分作ることが出来るおもてなし料理です。
次に、鮭とじゃが芋のクリーム焼
焼いた鮭の上にホワイトソースとじゃが芋の裏ごしを合わせたものをのせて、オーブンで焼きます。実は、前回の記事「運動会のお弁当」に入っていました。まったりとしたじゃが芋クリームが鮭とよく合い、女性好みの一品です。
そして、秋茄子美とひき肉の鳴門焼き
鳴門=渦巻き。茄子とひき肉で、どんな渦巻きが出来るというのでしょう?これは講師中野の発想から生まれた、ユニークなお料理です☆ハンバーグのようなものと思っていただいたらけっこうです。
あとは、栗と銀杏のおこわ、白玉団子の白味噌仕立てですが、説明は省略させていただきます。
「和のおもてなし」も、初心者さんOKです。「食べてみたいな~」「作ってみたいな~」と思ったなら、まずは1度参加してみて下さい。思い切って来てみたら、案外楽しくてハマる可能性大!今なら「はじめましてキャンペーン」として「次回1000円引券」をお渡ししています。
この秋、お料理教室に通ってみようかな、とお考えなら、ぜひ一度「和食の教室なかの」へ。自分にこんなお料理が作れるなんて~!と、きっと感動してもらえると思います。お申込、お問合せお待ちしております。体験レッスンも、まだまだ受付中です☆

10月4日(土)よりスタートの「夜の部」
和のおもてなし~晩秋の巻~ について、
どんなお料理なのか、よく分からない・・・という声が多かったので、ご説明したいと思います。
まず、甘鯛の蕪蒸し
10月に入ると、蕪(かぶら)が店頭に並び、旬を迎えます。
甘鯛の蕪蒸しというのは、
酒蒸した甘鯛の上に、蕪のすりおろしを掛けて蒸し、わさびの効いた餡でいただく割烹料理の定番です。見た目はいかにも日本料理!といった感じの上品さで、ちょっと難しいように見えるかもしれませんが、自宅の台所で十分作ることが出来るおもてなし料理です。
次に、鮭とじゃが芋のクリーム焼
焼いた鮭の上にホワイトソースとじゃが芋の裏ごしを合わせたものをのせて、オーブンで焼きます。実は、前回の記事「運動会のお弁当」に入っていました。まったりとしたじゃが芋クリームが鮭とよく合い、女性好みの一品です。
そして、秋茄子美とひき肉の鳴門焼き
鳴門=渦巻き。茄子とひき肉で、どんな渦巻きが出来るというのでしょう?これは講師中野の発想から生まれた、ユニークなお料理です☆ハンバーグのようなものと思っていただいたらけっこうです。
あとは、栗と銀杏のおこわ、白玉団子の白味噌仕立てですが、説明は省略させていただきます。
「和のおもてなし」も、初心者さんOKです。「食べてみたいな~」「作ってみたいな~」と思ったなら、まずは1度参加してみて下さい。思い切って来てみたら、案外楽しくてハマる可能性大!今なら「はじめましてキャンペーン」として「次回1000円引券」をお渡ししています。
この秋、お料理教室に通ってみようかな、とお考えなら、ぜひ一度「和食の教室なかの」へ。自分にこんなお料理が作れるなんて~!と、きっと感動してもらえると思います。お申込、お問合せお待ちしております。体験レッスンも、まだまだ受付中です☆

今日の写真は、秋刀魚の蒲焼です。
「初心者の魚料理」では、講師がデモンストレーションをするので、
3枚におろしたものが1尾分余るのです。
今回は、蒲焼で頂きました。ツブがついているのは山椒の実です。
「初心者の魚料理」では、講師がデモンストレーションをするので、
3枚におろしたものが1尾分余るのです。
今回は、蒲焼で頂きました。ツブがついているのは山椒の実です。








